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出産祝いギフトの人気ブランドの魅力に迫る aden + anais(エイデンアンドアネイ): ギフトサイト

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出産祝いギフトの人気ブランド、その魅力に迫る!vol.4 ル・エイデンアンドアネイ aden + anais
エイデンアンドアネイ aden + anais

モスリンコットンの大判おくるみのブランド「エイデンアンドアネイ(aden + anais)」は、「モスリンコットンとおくるみのメリットを世界中の人々に知ってもらうこと」をミッションとしています。
病院の看護師、小児科の医師、母乳育児の専門家をはじめ、セレブリティー達など多くの人に愛用されています。
スタイリッシュかつ実用的、シンプルで美しく安全な製品を作り出すことで、子供たちに快適さと安心をもたらし、子育てをシンプルに変えていくことを目指しています。 また、モスリンコットンおくるみの他にも様々な製品を取り揃えています。

HISTORY

母親としてだけでなく、エイデンアンドアネイを通し
世界中の人々に「おくるみの慣習」とどける、創業者レーガン

CEOであるレーガン・モヤ・ジョーンズが、オーストラリアからアメリカへ渡り、新しい家族を迎え入れた時、オーストラリアにおける伝統や母性のあり方もアメリカへと届けました。この伝統は、世代から世代へ、母親から娘へと引き継がれてきたものです。

伝統とは言え、変わってしまったこともたくさんありますが、レーガンが感心したのは、今も変わらずに残っているものがあるというでした。レーガンの祖母が物心ついた時から見ていたというほど、おくるみの伝統は長くオーストラリアで受け継がれてきました。よく使われるおくるみは、大きめサイズのモスリンコットン製のものでした。

モスリンのおくるみを子育てに使うことは、レーガンにとって当たり前のことでした。しかし、新しい家族を迎えるにあたって、実際におくるみを探してみると、オーストラリアで使われているようなおくるみがアメリカにはないことに気づきました。売られていたものは、サイズが小さく、ちょうど良いおくるみが見当たらず、通気性の良いものはありませんでした。

そこで、自分の子どもができるだけ良い環境で育つことができるようにと、自身でブランドを作ることにしたのです。考えてみれば、母親として自然なことかもしれません。これが、 エイデンアンドアネイのはじまりです。

レーガンは一番やわらかくて肌触りのよいモスリを探し出し、世界のママたちに便利だと感じてもらえるよう、大きめサイズのおくるみをデザインしました。単なるおくるみとしてだけでなく、日よけカバーや授乳ケープ、うつぶせ遊び、おむつ台カバーなど、多用途に使える優れたアイテムです。そのカラフルでファッショナブルなデザインも注目され、エイデンアンドアネイの製品はアメリカで「スタイリッシュで実用的な製品」の代表へと言われてています。

母親としてだけでなく、 エイデンアンドアネイを通して、世界中の赤ちゃんや人々におくるみの慣習、そして最高のベビー用品をお届けできるよう、日々努力しています。

ブランドイメージ ブランドイメージ

PRODUCTS

モスリンコットンとは?

中世のバングラデシュで生まれたといわれているモスリンコットンは織目が細かく通気性が高い素材です。肌触りが非常によく、柔らいながらも耐久性が強く、最高級の織物の一つです。 エイデンアンドアネイは、モスリンの長い歴史を尊重し、「赤ちゃんに安心と快適をもたらし、育児をシンプルにできる」と信じています。

モスリンコットンとは?
  • 高い通気性

    軽くて柔らかいモスリンは通気性が高く、適度な温度を保つことができます。

  • 強い耐久性

    モスリンコットンは耐久性の強い素材でお洗濯の度に柔らかく、肌触りが良いという特性があります。

  • 柔らかさ

    デリケートでありながら長持ちするモスリンの織り目が、自然な伸縮性に凄れているので、赤ちゃんを締め付け過ぎず、適度な遊びをもたせることができる最適なおくるみです。

HOW TO USE

基本的なスワドル(おくるみ)の使い方

それぞれの赤ちゃんに個性があるのはもちろんですが、おくるみの中にいる時に赤ちゃんが感じる居心地のよさや安心感は、世界共通のものです。おくるみの使い方はシンプルで、4ステップで簡単におくるみを巻くことができます。最初のうちは、少し時間がかかるかもしれませんが、慣れるとテクニックを習得するのも簡単です。

  • STEP 1

    おくるみをざっと半分に折り、五角形を作ります。
    赤ちゃんを五角形に折ったおくるみの真ん中に寝かせて顔だけがおくるみから出る位置に調節します。この時、肩がおくるみからはみ出さないようにしてください。

  • STEP 2

    赤ちゃんの右腕をひじから少し曲げ、体に密着するように胸の上に置きます。おくるみの左端を持ち、赤ちゃんの胸をくるむように持ってきます。このとき、腕がしっかりとおくるみの下に固定されていることを確認してください。余ったおくるみを赤ちゃんの体の下に入れ込み、しっかりとくるみます。

  • STEP 3

    おくるみの下の部分を持ち上げて、足から体にかけて包み込みます。

  • STEP 4

    赤ちゃんの左腕をひじから少し曲げ、体に密着させる形で固定します。おくるみの右側を持ち上げて赤ちゃんの胸の上を通ってくるむように包み込みます。余ったおくるみは赤ちゃんの体の下に入れ込み、しっかりと固定します。ポイントは赤ちゃんの腕が動かないことです。苦しくない程度にきつくしっかりと巻いてあげてください。

スワドル(おくるみ)の使い方(応用)

  • 日よけ・防寒カバー

  • 授乳ケープ

  • ブランケット/うつぶせ遊び

  • おむつ替えシーツ

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