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プレスリリース | 出産祝いの平均単価は7000円台!: ギフトサイト

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2015年1月30日 発表

〜意外と知らない出産祝いの相場感〜

出産祝いの平均単価は7000円台!

『赤すぐ出産祝い』2014年平均購入単価より

株式会社リクルートライフスタイル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:北村吉弘、以下リクルートライフスタイル)が運営する
『赤すぐ出産祝い』(http://gift.fcart.jp/)は、2014年の出産祝い 売上個数ランキング(2014年1月1日〜2014月12月16日)を、下記の通り発表いたします。

2014年『赤すぐ出産祝い』平均購入単価

平均購入単価

平均購入単価は7000円台前半

2014年の赤すぐ出産祝い購入者データによると、出産祝いの平均購入単価は7,130円。7,000円代前半が一般的な相場となっていることがわかりました。また全体の購入分布では、34%の方が5,000円〜7,000円未満の商品を購入している結果となりました

平均単価

グループで出産祝いを贈る場合は1万円が目安!

グループで贈る単価は9,621円。
つまり、1万円を目安にして贈られていることが分かりました。
上司や先輩など目上の方への出産祝いの相場は8,079円。
そして意外と単価が高いのが、兄弟姉妹の出産祝いで10,168円。
最も身近に出現したベビーの存在に、ついつい財布の紐が緩んでしまう人多数?!なのかもしれません。

意外と知らない!?内祝いの文化(赤すぐ出産祝い編集部)

意外と知られていないのが、出産祝いのお返しとして、頂いた品物の半分の価格で商品を贈る「内祝い」
産後のパパ&ママは忙しいので、内祝いで気を使わせない金額で贈るのがいいのかもしれません。
最も大切なのは「お祝いしたい」という気持ち。気持ちが伝わるものならば、ちょっとしたスイーツやカフェのチケット、ベビー向けなら靴下など、プチプラなものを贈ってもよいと思います。
ちなみに出産後のママは家から出られないことが多いので、ママにお祝いを贈る場合は、産前に贈られるケース多数。未来のママに、気軽にほしいもの聞いちゃうのも手です。

赤すぐ出産祝い 5,001〜10,000円オススメ商品

参考情報(購入者のプレゼント成功例・失敗例)

相場に関する成功例

  • ≪事例1≫
    事前に20,000円までと上限を決めて欲しいものをお祝いをするママに聞いて準備。4人で贈りました。  豪華な抱っこひもと+αのプレゼントが買えて友人も満足そうでした。 内祝いもあるので、金額は割とオープンに伝えました。
  • ≪事例2≫
    自分が産休に入る際、取引先からサプライズで靴下の贈り物が。1,000円位のものだと思うけれど その気持ちが嬉しかったです。「産後は忙しいだろうかお返しはいらないよ」という配慮の言葉にも感激!

相場に関する失敗例

  • ≪事例1≫
    部活の仲間が次々出産。フィーリングで出産祝いを贈っていたけれど、いくらのものを贈ったかメモするのを失念。来年もだれか出産すると思うけど、いくらのものを贈ればいいのか・‥
  • ≪事例2≫
    自分が使って嬉しかった、家事代行チケットを手配し、贈りました。でも10,000円で、友人相手には高かったのか、気を使わせてしまいました。

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